Blog Information

2013年05月31日 20:53 / ブログ情報

こんばんは(^^)

 

 

今日のブログ担当の森です(*^_^*)

 

 

 

今日も沢山のご来店ありがとうございます!!

 

 

 

梅雨に入り、天気の悪い日が続きますね((+_+))

 

 

 

そういう日は、車の運転には更に気を配り安全運転ですね(^^)

 

 

 

今日も身の周りでも事故がありました。

 

 

 

この事故は、本当に予測できない恐い事故でした。

 

 

 

 

避けてくれる、大丈夫だろうからの事故でした。

 

 

 

自分自身も運転中、同じ気持ちに良くなります。

 

 

 

本当にそういう時に事故が隠れているんですね(-_-;)

 

 

 

気をつけましょう(*_*)

 

 

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2013年05月30日 20:22 / ブログ情報

こんばんは ちーふです☆

 

 

 

本日も多数のご来店誠に有難うございます☆

 

 

 

SATに咲く一輪の花のようなお方が、あす新入社員として初出勤致します(^^)(笑)

 

 

 

自己紹介は、後ほどに(^^)

 

 

 

ますますの発展を期待して下さい。

こんばんは‼

 

本日ブログ担当の圓山です。

 

 

先日鹿児島も、梅雨入りしましたね。

 

春の終わりを告げ、夏の始まりますね。

 

 

 

梅雨時期はジメジメと蒸し暑く、食べ物と、飲み物には注意しましょう。

 

 

梅雨と言えばここ何日か、ブログにも書かれていますが、タイヤについて・・・・

 

 

 

タイヤにも寿命があるのはご存じでしょうか?

 

 

タイヤの寿命は、約5~6年と言われております。(タイヤの種類にもよるとおもいますが・・・)

 

 

あとは、空気の入れすぎや、少なすぎで寿命が変わってきます。

 

 

 

タイヤの空気圧が適正より、低いと・・・・・

 

低燃費?・・・間違えた(笑)

 

 

 

にはならず、悪燃費ハイジになります。(*^_^*)

 

 

 

逆に入れすぎですと、ハンドリング悪化になります。

 

 

 

色々な面で思わぬ事故にも繋がりかねません、なので、適正の空気圧は、大事なのです。

 

 

いつでも、SATにお越し下さい、いつでも定期点検致します‼

 

皆さん梅雨入りしましたので、事故には、気をつけて運転しましょう。

 

みなさまお疲れ様です。

 

本日ブログ担当五反田です。

 

今日は、明日納車予定の車両の電装系修理したのですが、

 

中々原因がわからず、なんとか突き止めた結果

 

リレーと言う簡単にいえば自動スイッチ的働きをする部品の故障でした。

 

今回、ブレーキに反応するリレーの故障だったのですが

 

以前も自分が担当した車輌に同じような故障がおきて、原因はリレー!!

 

今回その時の修理の記憶が応用できました!

 

中々台数をこなしていくと不思議と故障に対して

 

増えた知識が働いて難しい方に考えがちですが

 

初心に帰り、まず思い当たる簡単な原因から潰していく!

 

これが、故障と上手く付き合うコツですね!

 

 

最近・・・中国からのあれや・・・桜島のこれや・・・

 

で・・・

 

 

窓も、開けにくい日々です

 

 

初夏の爽やかさを感じたいです(*^^)v

 

 

あと、1週間もすると6月!!

 

 

雨の季節です

 

 

 

今日は、ちょっとだけそんな雨の日の

 

 

お話です☆

 

 

ハイロドプレーニング現象

 

って、聞いたことありますよね(^o^)/

 

具体的に雨の日の安全運転について説明しましょう。

 

まず重要なことはタイヤの性能が晴れの日と雨の日

 

(路面が乾いているか、濡れているか)では大きく異なることです。

 

 

当然雨の日の方が性能は低下しますが、その落差はタイヤの性質(種類)

 

 

やタイヤの溝の減り方で大きく左右されます。

 

 

日頃から自分のタイヤの特徴や減り具合を把握しておく必要があります。

 

 

それではなぜ雨が降るとタイヤが滑るのでしょうか。

 

 

それはタイヤのグリップ力はタイヤのゴムが路面と擦れることで

 

 

発生する摩擦力そのものだからです。

 

そこで路面が濡れるとタイヤが滑りやすくなることは容易に想像できます。

 

 

だいたい20%前後摩擦力が低下すると考えられています。

 

 

 

しかし、もっとも始末が悪いのは路面に溜まった水の上に

 

タイヤが浮いてしまう場合です。

 

この場合はスケートリンクのように滑りやすい状況になってしまいます。

 

普通の雨から水たまりの上では一気に滑るのです。

 

こうしてタイヤが水の上に浮いてしまう現象を

 

ハイロドプレーニング(水上飛行機)と呼ばれますが、

 

それだけ水の上に浮かんでよく滑るという意味があります。

 

ハイロドプレーニングが発生する条件は

 

「溝の残り、タイヤの幅、雨の量、速度、クルマの重さ(軽いほうが不利)」で決まります。

 

 

自分のクルマが水の上に浮くことをイメージしてください。

 

 

実はここでタイヤの溝が重要な役割を演じます。

 

 

雨が路面の上に溜まった時に、その水を排水するのがタイヤの溝です。

 

溝の残りや雨の量で排水量が決まるので、

 

すり減ったタイヤは大雨ではますます危険性は増します。

 

新品の時はだいたい8~9ミリくらいの溝の深さがありますが、

 

1万キロくらい走ると5分山くらいまで減ることもあります。

 

 

新品と5分山では大きな違いがあります。

 

法律では1.6ミリまで(2~3分山)まで使うことが許されていますが、

 

 

性能はどんどん低下します。大雨でタイヤが減っている

 

と思ったら高速走行は避けるべきでしょう。

 

 

 

私達、女性はなかなかタイヤを変える

 

タイミングもわからないですよね☆

 

 

 

 

そういう時こそ♡♡♡

 

 

SATへ、どうぞ

 

 

 

何かと力になりますよ!(^^)!

 

 

担当:内山☆

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